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【松屋】焼き牛めしを食べてみた感想。2019年と2018年で違いはあるのか?

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どうも、Mr.松屋ことたかぎーです。

4月2日に発売された焼き牛めしを発売初日に食べてきました。

何回食べても飽きないおいしさですね。

 

なぜレギュラーメニューに加えないのか不思議です。

期間限定じゃなくてもいい気がしますけどね。

2019年Verは若干マイナーチェンジしてました。去年と比較してみたら一目瞭然です。

 

もくじ

 

 

 

焼き牛めし食べた感想

焼き牛めし(並)550円

 

まずは新作の焼き牛めしを食べた感想から。

安定のおいしさです。

ピリッと甘辛いタレが食欲そそります。ボリューミーでもぜんぜんイケちゃいます。

 

辛味はあるけど、辛いもの苦手なひとでも食べれる辛さですね。

攻撃的な辛さはないです。万人受けする辛さに調節してるかんじです。

 

 

それでも辛さが気になるなら半熟たまごを活用しましょう。

全体に行き渡らせることで辛味をマイルドにしてくれます。中和アイテムですね。

 

まろやかさが加わって食べやすくなるので半熟たまごあるとうれしいです。

去年はデフォルトで付いてなかったので要望があったのかも。

 

 

タレのかかり具合に異変?

びっくりしたのはタレのかかり具合です。

どうみてもまんべんなくかかってないですよね?牛肉にしっかり馴染ませてるのかと思ってたんですけど…。

 

キムカル丼とかはあらかじめタレを馴染ませてますよね。

ああいうのを想像してたので、今回の焼き牛めしはかなり衝撃でした。 

塩コショウはされてるけど、あと焼いただけや〜ん!

 

『焼き牛めし』だからネーミングには合ってますけどね笑

店員さんがタレをなじませるのを怠っただけなのか、それとも今回の焼き牛めしはタレを馴染ませずに提供することになってるのか?

 

はっきりとはわかりません。発売初日だったので作り方があやふやだった気がしないでもないです…。ランチ時でひっきりなしにお客さん入ってたので焦ったとかね。

外国人店員さんだったのでその可能性もなきにしもあらず。 

 

店舗によってタレのかかり具合がちがう

店舗ごとによってばらつきがあるのは間違いなさそうです。

基本的には、タレをしっかりなじませるスタイルが正式っぽいです。

 

 

 

色味がぜんぜんちがう…。

 

ぼくが食べたような焼き牛めしはほとんど見ないですね笑

店舗限定メニューと捉えておきますか。

タレのかかり具合でだいぶ印象って変わるもんですね。

  

2018年と2019年でマイナーチェンジあり

前回食べたのは2018年9月です。半年ぶりに復活したことになります。

今回の新作とくらべると、ビジュアルが寂しいですね。

 

 
 
 
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ブラウン一色でいかにも”ザ・男メシ”ってかんじです。

焼き牛めし感は前回のほうがある気がします。東京チカラめしの『焼き牛丼』のイメージが染み付いてるんですかね。

色味にこだわらないシンプルな焼き牛めしこそ、本来の焼き牛めしの姿かなと。

 

あまり記憶ないですけど、これはこれで美味しかったです。

味はいっしょです。甘辛いタレの味付けもまったく変わってないと思います。

 

 
 
 
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2019年Verは半熟たまごとネギがトッピング(標準装備)されてるので、確実にマイナーチェンジはされてます。

肉の量も増えたそうな…ぜんぜん感じなかったけど笑

「お肉たっぷり新作焼き牛めし」なので、たぶん増えてるはず。

 

まとめ 

マイナーチェンジしても変わらないおいしさでした。

店舗によってタレのかかり具合がちがうのは気になりますけど、一度も食べたことないならぜひ食べてほしい限定メニューです。ほんとおいしいですよ。

焼き牛めし系のなかだとダントツで松屋がトップです。ぜひご賞味あれ。

 

PS おなじ時期にリリースされたすき家の「豚生姜焼き丼」もオススメです。

食レポしてるのでよかったらあわせてご覧ください。

www.qlioplus-sub.com